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Two notes Torpedo Captor 16Ω

ロードボックス & アンプ用DI

本機は、ロードボックス+アンプ用DIボックスです。真空管アンプから音を出さずにレコーディングする際に使います。これで、直接ミキサーやオーディオ・インターフェイスに繋ぐことができます。音を出しながらのレコーディングもでき、加えてアッテネーター機能(-20dB)もあります。

DAW用のプラグインWall of Soundが付属しているので、録音したサウンドをスピーカー・シミュレートできます。更に、本体にアナログ・スピーカー・シミュレート出力もあります。

Torpedo Captorを使えばキャビネットや大音量やマイクはいりません。深夜でも音を出さずに、気に入った音で簡単にレコーディングできます。また、重いキャビのせいで起こる腰痛、近隣|会場スタッフ|バンド仲間からの苦情や、音量を下げたイマイチなサウンドのせいで起こるフラストレーションからも開放されます。

ライブ or スタジオ作業のどちらでも活躍します。
画像8Ωモデルのものです。本機は16Ωモデルとなります。

税別価格¥28,500-
税込価格¥31,350- 

送料無料!!

沖縄及び離島,遠隔地は除きます

両店扱い,新品です

在庫状況をご確認ください。

お問い合わせはこちらから!

To customers live in overseas!


Spec

リアクティブ・ロードボックス入力インピーダンス:4|8|16Ω(モデル毎に専用)
許容入力:100W RMS
冷却ファン:電源不要(アンプからの出力により作動)
熱保護:過熱により保護回路作動
入出力アンプ入力:1/4インチ端子、アンバランス(TS、Tip/Sleeve)
スピーカーATT:1/4インチ端子、アンバランス(TS)、減衰量は-20dBです。
スピーカー・スルー:1/4インチ端子、アンバランス(TS)、アンプ入力から直結。TRHU端子を使用するとロードボックス機能が停止します。
ライン出力:1/4インチ端子、バランス(TRS)、インピーダンスは約1kΩ。スピーカーシミュレーションは無し。
DI出力:バランスXLR端子。インピーダンスは600Ωです。スピーカー・シミュレーションはGTR|BASS|OFFを選べます。
スピーカー・シミュレーションギター用|ベース用。アナログ回路。Torpedoバーチャル・キャビネットを参考に設計しています。
電源XLR DI出力とスピーカー・シミュレーション用に必要です。
ファントム電源 or DC端子(2.1 × 5.5 mm、センターマイナス)
消費電流:5 mA
サイズ寸法:175 × 126 × 62 mm
重量:1 kg

追加画像

クリックで別ウインドウで拡大します。

Torpedo Captor 16Ω背面画像Torpedo Captor 16Ωパネル画像

Two notes Torpedo Captor 16Ωの他にもアンプアクセサリーあります!


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